白山セイモアスキー場

本日の営業状況

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営業終了
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警報・注意報:

ゲレンデ情報

コース紹介

SEYMOURについて

白山のパノラマを望む、豊富で多彩なコース

石川県で滑りごたえのある斜面といえば、白山セイモアスキー場。
バリエーション豊富なコースが勢ぞろい。
眼下に広がる眺望もバッチリ、スピードあふれる爽快な滑りとあなたの満足感を約束してくれます。

コース紹介

Aシンフォニーコース:上級。最大傾斜38度/平均傾斜32度(無圧雪コース)。セイモアスキー場で最高峰!コース幅が狭いのでスピードの出し過ぎにご注意を! Bラブソディコース:上級。最大傾斜36度/平均傾斜30度(無圧雪コース)。コース幅が広い急斜面。セイモアスキー場でパウダー時の人気ナンバーワンコース!気持ちいいパウダーランを楽しめます。 Cボレロコース:上級。最大傾斜36度/平均傾斜26度(無圧雪コース)。コースの地形も楽しく隠れファンの多いコース! Dブレリュードコース:上級。最大傾斜35度/平均傾斜30度(無圧雪コース)ゲレンデ中腹〜山麓を結ぶ傾斜、レイアウトの変化にとんだコース!最後の急斜面はけっこう足にきます。最後まで気を抜かずに! Eバリエーションコース:中級。最大傾斜25度/平均傾斜16度。シーズンを通じて雪質良好、景色を見ながらのクルージングが魅力のコース!天気の良い日は少し歩いた山頂からの白山も! Fスイートコース:中級。最大傾斜20度/平均傾斜15度。基礎やアルペンの大会にも使用、滑りごたえバツグンのコース!実力試しにチャレンジ! Gロマンスコース:中級。最大傾斜22度/平均傾斜20度。圧雪、パウダー、コブとコンディションにあわせ違った楽しみ方の出来るコース!春先のコブ修行にもってこい! Hメヌエットコース:初級。最大傾斜16度/平均傾斜15度。セイモアスキー場でコンチェルトコースと共にメインとなるエリア。レベルを問わず楽しめるすり鉢地形も…。人気のエリアで混み合うことも。衝突などにはご注意! Iコンチェルトコース:初級。最大傾斜18度/平均傾斜12度。上部の通称「時計台」〜センターロッジまでは広々と安心のコース。センターロッジ〜山麓までは初心者向けの林道コース。家族や友達と離ればなれにならないように気をつけてね!

リフト営業案内

リフト名 全長 最終乗車時間 平日 土・日・祝
❶第1クワッドリフト 778m 16:45 8:30~17:00 8:00~17:00
❷第2ペアリフト 891m 16:00
❸第3ペアリフト 723m 16:45
❹第4ペアリフト 775m 16:45

※天候状況等により運休する場合があります。
※終了時間は天候、ゲレンデ状態、日没時間等により変更する場合があります。
※運行リフトは天候、ゲレンデ状態等により変更する場合があります。

フリースタイルエリア パークデビューに気軽にチャレンジ!

ジャンプやBOXのアイテムが練習サイズにリニューアルしてパークデビューも気軽にチャレンジ!クロスコースやバンクドスラロームなども状況に応じてOPEN!

パークアイテム(予定)
  • ミドルキッカー
  • スモールキッカー
  • BOX

セイモアでの安全で楽しい滑走のために

セイモアのスキー場とは

マップの境界線(赤い点線)の内側となるエリアになります。
スキー場は、滑走が楽しめる「コース」と「立入禁止区域」(斜線エリア)の二つの要素で構成されています。

コース

パトロールが確認し、安全に滑走を楽しんでいただけるエリアとなります。
コースは常に滑走できるわけではなく、安全管理のため一時的に閉鎖され「滑走禁止」となる場合があります。
その際は、看板やロープなどで一時的に閉鎖されていることが明示されますのでそれに従って下さい。

山岳エリア

スキー場境界線(赤い点線)の外側に広がる雪山フィールドになります。
スキー場の管理区域外であり、パトロールほかによる安全管理は行われていませんし、パトロールも巡回しないエリアとなります。
スキー場境界線(赤い点線)から外に出た場合は「山岳利用者」となります。
そこで事故があった場合はスキー場から近い場所であっても「山岳遭難」として扱われます。

山岳エリアは、存在するいろいろな危険を自分で気づき、対処し、安全に活動できる知識・経験・体力が必要です。滑走するには冬山や雪崩に関わる装備が必要であり、その使い方に慣れておくことも重要です。
スキー場から山岳エリアに出て行く人は登山届の提出が必要であり、指定した場所からスキー場境界線の外に出るようにして下さい。

セイモアスキー場内の立入禁止区域

バリエーションからアプローチできる疎林帯になります。
急斜面で雪崩を誘発する可能性が高いエリアです。エリア下部には初心者・お子さんを含む全ての来場者が利用するコースがあり、雪崩を誘発した場合そのコース上の人が雪崩に埋まってしまう可能性があります。
コースとして開発されていないため綺麗に見える雪面の下には立木や切り株が隠れていたり、水が流れている可能性もあり危険なエリアとなります。
パトロールによる安全確認は行っていません。