白山一里野温泉スキー場

本日の営業状況

営業状況:
グリーンシーズン
天気:
気温:
-1℃
風の状況:
積雪量:
警報・注意報:
なし

ゲレンデ情報

コース紹介

ICHIRINOについて

石川県内最大広々ゲレンデ

県内最大のゲレンデと北斜面の安定したゲレンデコンディションが魅力の一里野温泉スキー場。
初級者から上級者まで、誰もが楽しめるバリエーション豊富なコース設定。
また、キッズパークでは、ファミリーも安心してSNOWが満喫できます。
周辺エリアでの宿泊や温泉も、もちろんお楽しみのひとつです。

コース紹介

Aエキサイトゲレンデ:上級。最大傾斜30度/平均傾斜21度(一部圧雪)。一里野温泉スキー場の山頂から滑り降りる迫力の急傾斜!パノラマも広がり爽快な滑走を楽しめます。 Bチャレンジコース:上級。最大傾斜32度/平均傾斜30度(無圧雪コース)。一里野温泉スキー場の絶対不整地エリア。新雪時は人気のパウダー王国です。 Cあいあ〜るゲレンデ上部:中級上級。(一部圧雪)。あいあ〜る第2リフトを降りて右へ行けば無圧雪の上級エリア。左へ行けばエキサイトゲレンデと合流する圧雪エリア。腕試しにもピッタリ!スクールのバッヂテストにも使用。 D宮様コース:初級中級。最大傾斜23度/平均傾斜18度 のだいらゲレンデからつながる通好みのコース!初心者はゆっくりスポードに気をつけて。 Eのだいらゲレンデ:初級中級。最大傾斜17度/平均傾斜13度。シーズン通じて雪質バッチリ!初級者から上級者まで、その気にさせます!一里野温泉スキー場のメインとなるゲレンデのひとつです。 Fらくらくコース:初級中級。最大傾斜10度/平均傾斜8度。一里野温泉スキー場で最長の林道コース。山頂〜山麓エリアまで一気に滑ろう! Gあいあ〜るゲレンデ下部:初心者。最大傾斜17度/平均傾斜11度。一里野温泉スキー場のメインとなる広々としたゲレンデ。家族で仲間で楽しく滑走!ナイターゲレンデにも。山麓のセンターハウスあいあ〜るでは美味しい食事も!

リフト営業案内

リフト名 全長 最終乗車時間 平日 土・日・祝 ナイター
❶ゴンドラRINO 1,415m 16:00 8:30~17:00 8:00~17:00
❷あいあ~る第1リフト 348m 16:50
(ナイター時21:00)
16:50

21:00
❸あいあ~る第2リフト 534m 16:50
(ナイター時21:00)
❹あいあ~るクワッドリフト 361m 16:50
❺のだいら第1リフト 447m 16:00
❻のだいら第2リフト 395m 16:30

※各ゴンドラ・リフトの所要時間は片道約5分ほどになります。
※天候状況等により運休する場合があります。
※終了時間は天候、ゲレンデ状態、日没時間等により変更する場合があります。
※運行リフトは天候、ゲレンデ状態等により変更する場合があります。

ナイターゲレンデ

今年はリフト1日券でナイター滑走OK!

営業日 1月、2月の水・土曜日と1月13日(日)、2月10日(日)(1月2日(水)は除く)
営業時間 16:50~21:00

日中とは違う広々ゆったりゲレンデでSNOWを楽しもう!

リニューアル! キッズパーク

楽しい遊具で安心して遊べる!
キッズパーク入場料お一人一日800円 リフト券と別途料金になります。

うごくベルト復活でソリ遊びもらくらく。
キッズパーク内のベルト、遊具はすべて無料。
仲良く遊んでね。
安心、安全なエリアで雪遊び、ソリ遊び、チュービングなどめいっぱい遊ぼう。
はじめてスキー・スノーボードの練習も。

営業時間:10:00〜16:00
2歳以上の方は入場料が必要となります。
天候・積雪状況などにより変更となる場合があります。

キッズルーム

小さなお子さまにはセンターハウスあいあ~る2階「キッズルーム」もあるよ。

※保護者同伴3歳児まで、授乳室あり

一里野での安全で楽しい滑走のために

一里野のスキー場とは

マップの境界線(赤い点線)の内側となるエリアになります。
スキー場は、滑走が楽しめる「コース」と「立入禁止区域」(斜線エリア)の二つの要素で構成されています。

コース

パトロールが確認し、安全に滑走を楽しんでいただけるエリアとなります。
コースは常に滑走できるわけではなく、安全管理のため一時的に閉鎖され「滑走禁止」となる場合があります。
その際は、看板やロープなどで一時的に閉鎖されていることが明示されますのでそれに従って下さい。

山岳エリア

スキー場境界線(赤い点線)の外側に広がる雪山フィールドになります。
スキー場の管理区域外であり、パトロールほかによる安全管理は行われていませんし、パトロールも巡回しないエリアとなります。
スキー場境界線(赤い点線)から外に出た場合は「山岳利用者」となります。
そこで事故があった場合はスキー場から近い場所であっても「山岳遭難」として扱われます。

山岳エリアは、存在するいろいろな危険を自分で気づき、対処し、安全に活動できる知識・経験・体力が必要です。滑走するには冬山や雪崩に関わる装備が必要であり、その使い方に慣れておくことも重要です。
スキー場から山岳エリアに出て行く人は入山届の提出が必要であり、指定した場所からスキー場境界線の外に出るようにして下さい。

一里野スキー場内の立入禁止区域

疎林帯などで構成されていますが、コースとして開発されていないため綺麗に見える雪面の下には立木や切り株などが隠れていたり、水が流れている可能性もあり危険なエリアとなります。
パトロールによる安全確認は行っていません。